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お知らせ

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7月から第1,3,5週の土曜日は休診になります

7月1日より第1,3,5週の土曜日は休診になります。

第2,4週の土曜日が診療日となります。

7月8月について

7月9日、23日、8月13日、27日の土曜日が診療日となります。

よろしくお願いいたします。

2022年7月からの受付時間と土曜日の診療について

7月1日から診療受付時間が変更になります。

午前9:00~12:00
午後15:00~17:00

よろしくお願いいたします。

7月1日より第1,3,5週の土曜日は休診になります。

第2,4週の土曜日が診療日となります。

谷川浩隆が翻訳を分担した「女性と健康の百科事典」が出版されました

谷川浩隆が翻訳に分担執筆した「女性の健康の百科事典」が1月25日、刊行されました。
PartⅤ 第13部「高齢化」の96章「変形性関節症と他の筋骨格系疾患」を翻訳しています。

「女性の健康の百科事典」:女性と健康の百科事典翻訳刊行編集委員会 編、B判・上製・1658頁/4分冊(分売不可)・函入、定価198,000円:丸善出版

詳しくはこちら

谷川浩隆が分担執筆した「脊柱管狭窄症 自分で治す最強事典」が出版されました

マキノ出版から「脊柱管狭窄症 自分で治す最強事典」が出版されました。

「22人の名医・専門家が極意を伝授」ということで、谷川浩隆がその一人に選ばれました。

「薬を減らせた!手術を回避!脊柱管狭窄症が続々改善!心も癒す「マインドフルネス・ウォーク」を分担執筆しています。

MGプレス連載「動いて健やかに」第3回が掲載されました

信濃毎日新聞の折り込み情報紙MGプレスに連載中のコラム「動いて健やかに」の第3回が掲載されました。

腰痛や肩こりに対してのウォーキングの効果を説明しました。
拙著「腰痛は歩いて治す」(講談社現代新書)で紹介したマインドフルネス・ウォーキングの具体的な方法について書いてあります。
ぜひお読みください。

MGプレス連載「動いて健やかに」第2回が掲載されました

信濃毎日新聞の折り込み情報紙MGプレスに連載中のコラム「動いて健やかに」の第2回「とにかく体を動かすこと」が掲載されました。

腰痛や肩こりに対して「体を動かすこと」、つまり運動療法がもっとも効果的であることを解説し、どんな運動がよいかを説明しています。ぜひお読みください。

信毎「MGプレス」で谷川浩隆のコラム「動いて健やかに」が連載中です

信濃毎日新聞の折り込み生活情報紙「MGプレス」で谷川浩隆のコラム「動いて健やかに」が連載中です。
3週に1回、火曜日の健康・医療・シニア面に掲載されます。
腰痛、肩こり、関節痛、神経痛などについて、その原因、治療法、予防法をわかりやすく解説します。

2022.4.26第15回筋肉鍛え関節疾患防ごう
2022.3.29第14回筋肉が作り出す治療薬
2022.3.1第13回骨粗鬆症に大切な3本柱
2022.2.1第12回肩こりにストレッチを
2022.1.11第11回バランスよく20分の運動
2021.12.7第10回「歩くこと」が最良の薬に
2021.11.9第9回痛みに応じて体動かす
2021.10.19第8回腰痛 無理せずつきあう
2021.9.21第7回五十肩 焦らずゆっくり
2021.8.24第6回病のもと 筋肉減少防ごう
2021.7.20第5回運動が薬の効果に匹敵
2021.6.29第4回「できること」考え運動を
2021.6.1第3回「マインドフルネス」活用
2021.5.11第2回とにかくからだを動かすこと
2021.4.6第1回運動器疾患 治療さまざま

「MGプレス」で谷川浩隆の連載がはじまりました

信濃毎日新聞の折り込み生活情報紙「MGプレス」の健康・医療・シニア面で、4月から谷川浩隆のコラム「動かして健やかに」の連載がはじまりました。

腰痛、肩こり、関節痛、神経痛などについてわかりやすく解説していく予定です。
月1回程度火曜日の健康面で掲載予定です。

第1回:4月6日「運動器疾患 治療さまざま」
第2回:5月11日掲載予定です。

「脊柱管狭窄症 激痛が消える!最強の治し方」(マキノ出版 )に当院の記事が掲載されました

「脊柱管狭窄症 激痛が消える!最強の治し方」(マキノ出版:2021年2月16日発売)に当院の記事が掲載されました。

腰部脊柱管狭窄症に対する運動療法、ウォーキングの効果などについてです。

「脊柱管狭窄症 激痛が消える!最強の治し方」はこちら(Amazon.co.jp)

年末年始の休診のご案内

年末年始は12/29(火)~1/3(日)まで休診です。

12/28(月)は午前中診療いたします。午後は休診です。

ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願い申し上げます。

 

受付・医療事務・リハビリスタッフを募集します

受付・医療事務・リハビリスタッフ(パート)を募集します。

募集内容

職種受付・医療事務・リハビリスタッフ(パート)
内容ハローワークの求人票に詳細が掲載されています

ハローワークインターネットサービスの求人票はこちら

募集期間ハローワークに求人票が掲載されている期間

当院への電話でのお問い合わせは TEL : 0263-87-8827 まで。

新型コロナウイルス感染症の予防対策について

新型コロナウイルス感染症の予防のため、当院では以下のような対策を講じています。ご協力をお願いいたします。

  1. 受診の際にはマスクを必ずご持参ください。院内ではマスクの着用をお願いいたします。受付や診察、レントゲン検査やリハビリ・物療による治療の際もマスクをはずさす、おかけになったままでお願いします。
  2. 入り口にエタノール消毒液を設置してあります。院内に入る際に手指消毒をお願いします。
  3. 受付にクリアシールドを設置しています。シールドごしにお話しください。
  4. つきそいの方をふくめ院内に入る方すべての検温を行います。受付カウンターにある非接触型体温計に顔を近づけて計測してください。
  5. 患者さんのつきそいは1名までとさせていただきます。
  6. 受付時に感染症に関してのチェックをさせていただきます。2週間以内に県外、海外、新型コロナウイルス感染症の流行地に行ったことのある方は、受付でお話しください。
  7. 検温の結果や渡航歴などによっては院外(自動車内など)での診療になる場合がございます。
  8. 待合室では、できる限り間隔を開けてお座りください。
  9. 待合室にはオゾン空気清浄機を設置しております。また定期的に待合室、診察室、リハ室などの窓を開けての換気を行います。
  10. 職員はマスクあるいはフェイスシールドを着用し手指消毒の徹底しております。また物療機器・レントゲン機器、椅子・ベッド、ドアの取手などの清拭を都度行っております。
  11. 診察室でもソーシャルディスタンスを保つため、身体診察以外の問診は医師と距離を開けて行います。患者さんがお座りになる椅子の前の床にテープを貼ってありますのでそれより後ろにご着席ください
  12. 37.5℃以上の発熱、強いだるさや倦怠感、せき・息切れなどの呼吸器症状がある方、感染者・濃厚接触者と接触の可能性のある方は、ご来院をお控えください。
  13. 再診の方でご希望であれば、電話で症状を確認して内服処方が行うことができます。くわしくはお電話でお問い合わせください。

信濃毎日新聞に「腰痛は歩いて治す」の書評が載りました

2月2日の信濃毎日新聞の日曜読書欄に「腰痛は歩いて治す からだを動かしたくなる整形外科」(谷川浩隆著:講談社現代新書)の書評が掲載されました。

本は松本駅前の丸善などの書店で購入できます。
当院でも購入できます。

年末年始の休診のお知らせ

12/30(月)~1/3(金)は年末年始の休診です。

12/28(土)、1/4(土)は通常通り午前診療いたします。

信毎健康フォーラムで基調講演をしました

12月14日(土)、塩尻市のレザンホールで、第100回信毎健康フォーラム〈塩尻〉が「脚・腰の痛みとつきあう」をテーマに開催されました。

約600名の方が来場しました。

谷川浩隆が基調講演「痛みと心 -自分でできる対処法-」を行い、パネリストとしてパネルディスカッションを行いました。

体と向き合い100回目 塩尻で信毎健康フォーラム(信濃毎日新聞 – 読者サイト なーのちゃんクラブより)

詳細は12月22日(日)の信濃毎日新聞に掲載予定です。

12月14日(土)は休診です

12月14日(土)は信毎健康フォーラムで講演のため休診です。

ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願い申し上げます。

谷川浩隆著「腰痛は歩いて治す からだを動かしたくなる整形外科」が講談社現代新書から出版されます

谷川浩隆著「腰痛は歩いて治す からだを動かしたくなる整形外科」が12/11、講談社現代新書から出版されます。
自己治癒力を高めて腰痛や肩こり、膝関節痛などを治す方法を具体的に書きました。ぜひお読みになってください。

アマゾンでの予約はこちら

信毎健康フォーラム「脚、腰の痛みとつきあう」で講演をします

第100回信毎健康フォーラム《塩尻》で基調講演、パネルディスカッションを行います。

テーマ「脚、腰の痛みとつきあう」
日 時12月14日(土)
会 場塩尻市レザンホール
入場無料

お問い合わせは信濃毎日新聞松本本社事業部(TEL:0263-32-3460 平日9時から17時まで)へ

日本整形外科学会認定スポーツ医の資格が更新されました

所定の審査を終えて、日本整形外科学会認定スポーツ医の資格が更新されました。

当院の谷川浩隆は以下の3つスポーツ資格を持っています。

  • 日本スポーツ協会公認スポーツドクター
  • 日本整形外科学会認定スポーツ医
  • 日本医師会認定健康スポーツ医

日本整形外科学会認定スポーツの検索はこちらです。